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壬生菜の契約農家さん
丸漬の看板商品でもある京の伝統野菜「壬生菜」は、
京都府福知山市下豊富地区の6軒の契約農家さんに
栽培していただいております。
3月初めに播種を行い初出荷は4月15日頃になります。
その後、順番に播種をしながら翌年の1月で出荷が終わります。
畑を少し休ませ又3月から次の種を播きます。
どちらも独特の香りと食感をご堪能いただけます。
丸漬では、旬の「壬生菜」を細かく刻んだ漬物と
姿のままの漬物を取り扱っております。 |


| 部会長 |
奥田 均
様
辻本晃一 様
福田行雄 様 |
森島千里
様
森川 豊 様
辻本きく枝 様 |
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茎大根の栽培者さん
9月初旬に種を播き、10月終わりから12月中頃の間に収穫します。
伊庭さんの畑では、良い品種を次の世代へと残していくため
昔から、毎年形の良い大根ばかりを、別に分けて育て種採りをし
翌年にその種を植えるという方法を繰り返していらっしゃいます。
この種は、伊庭さんが長年かけて作り上げた財産であり、
決して外に出回ることない貴重なものです。
正月前から2月にかけて京都の食卓を彩る漬物に欠かせない大根。
(四斗樽に米ぬかをたっぷり使い、乳酸醗酵をさせています) |

滋賀県草津市 伊庭悠喜 様 |

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九条早生壬生菜の栽培者さん
昔から“九条早生”と呼ばれ伝えられてきた
黒軸の壬生菜です。
秋小口に種を播き11月下旬から12月にかけて定植し、
翌年3月初め頃から収穫いたします。
おいしくて安全な野菜をつくるために
山田様には完全無農薬栽培に取り組んでもらっています。
畑に生えている雑草は土が健康である証です。 |

とれたての
壬生菜を持つ
山田豪男さん |
壬生菜畑を歩く久道善弘さん
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京都市伏見区向島 山田豪男 様
京都市伏見区久我 久道善弘 様 |

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からし菜の栽培者さん
京都の代表的な冬野菜の一つです。
久道さんのからし菜は、永年にわたりご自分の畑で
自家採取をされ継承保存されてきた種で栽培されています。
同族採取を続けると、突然変異や劣化が起こることがありますが、
同地区の栽培者さんの間で種取用からし菜の交換を行い、交配することで
より良いからし菜を残し続けていらっしゃいます。
独特の色調は、抗酸化物質ポリフェノールの一つである
アントシアニン色素によるものです。
他産地にはない、独特の色合いと、辛味のきいたからし菜を
ぜひ一度お召しあがりください。 |

京都市伏見区久我 久道 善弘 様 |

全ての原菜について、その時期の旬の物の中でも最も品質の優れたものを使用する事が
美味しい良い漬物を作る原点と考えております。
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| 大根 |
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主に京都市中央卸売市場に入荷する旬の新鮮な大根を使用しております。
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| 日の菜 |
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滋賀県草津の契約農家さんの日の菜と三重県産のものを使用しています。
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| 白菜 |
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京都市中央卸売市場に入荷いたします、その時期にいちばん美味しい旬の白菜を使用しています。
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| 胡瓜 |
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主に京都市中央卸売市場に入荷いたします胡瓜と旬の時期には京都府与謝郡与謝野町の契約農家様の胡瓜を使用しています。
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| 茄子 |
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| 主に京都市中央卸売市場に入荷します、茄子を使用しています。 |
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| 聖護院かぶら(千枚漬用) |
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9月は、青森県の契約農家さんのものを使用しております。10月からは滋賀県大中湖農協さんと契約していただいている、かぶらを使用しています。
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| 聖護院かぶら(割り蕪用) |
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11月中旬から3月上旬までの限定生産です。原料のかぶらは京都府亀岡市篠の農家さんで栽培されたものを使用いたします。
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良質の野菜を、真心を込めてじっくり漬ける
“丸漬”ならではの味わいを
どうぞお試し下さい。 |
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